本厚木のiPhone・iPad郵送買い取りならfix

画像画像

iPhoneバッテリー交換

画像

充電出来ない、充電してもすぐに使えなくなる、などのiPhone(あいふぉん、アイフォン)修理専門店fixは、本厚木駅の南口から、徒歩3分の場所にあります。
本厚木駅より徒歩3分という非常に立地の良い場所なので、小田急線沿線の中高生の生徒さん方はもちろん、遠方から来る大勢の大学生さん、専門学校生さんのバス通学、予備校生さん達の通学経路となっていますので、学生さん方にとってはとても利便性の良いお店です。

本厚木駅を中心に、東京農業大学 厚木キャンパス、神奈川工科大学、東京工芸大学 厚木キャンパス、松蔭大学、湘北短期大学、厚木看護専門学校、関東歯科衛生士専門学校、厚木文化専門学校、YMCA健康福祉専門学校、ソニー学園 湘北短期大学・・などなど数多くの学校があり、まさに学生さんの町という感じです。

そんな、学生さん方の持ちこみ修理の内容に多い一つがバッテリー修理です。修理件数の第二位に入り、修理全体の30%になると言われています。 
iPhone(あいふぉん、アイフォン)を充電しているのにすぐに使えなくなる、または充電自体が出来ない、iPhone(あいふぉん、アイフォン)が起動しない、などはバッテリーの不良が考えられます。
iPhone(あいふぉん、アイフォン)のバッテリーはリチウムポリマーと呼ばれる成分で出来ており俗に言うリチウムバッテリーと呼ばれる製品です。リチウムは今まであったマンガンや、ニッケルなどを使ったそれまでの充電式電池などとは全くの別物です。
通常電池とは、内部の物質が化学変化を起こす事で電気が発生し、それを取り出し電池として使用するもので、内部の物質が全て“化学変化”を起こし切った場合はそこで寿命となり終了です。
ところがリチウムは化学変化を起こすのではなく、内部の物質の中で分子が“移動”をする事で電気を発生させているのです。“移動”をする事で電気が発生するので、そもそも化学変化を起こしていないのですから、何度でも繰り返し、繰り返し使う事が出来ます。
その為、今までの充電式電池と使い方も異なります。
古い携帯などをまだバッテリーが残っていても、明日のために夜の間に充電して寝る。そして朝、充電器から取り出し使う。使い切らず夜また充電する。これを繰り返していると、だんだん携帯を使える時間が短くなり携帯の調子も悪くなる。今までの古い携帯などを使ってこられた方に一度は経験があると思います。これはバッテリーの“メモリー効果”と呼ばれる現象で、充電式電池には必ず起こる現象でした。これは、バッテリーの寿命を著しく悪化させ携帯だけでなく、充電式家電製品のもっとも大きなデメリットでした。
 リチウム電池はと言うと、逆に途中で使い切らずに充電する事が良いのです。
内部で移動を繰り返す為には電池内部が常に活性化している事が最も良い状態な為、常に充電されている(電気がある)ことが一番良い状態なのです。まったく今までの電池とは逆の製品になります。電池の量は残して充電、が基本です。
ただしこれはバッテリーに限って言った事などで、iPhone(あいふぉん、アイフォン)等のスマートフォンはPCなどと同じなので、常に電源が入りっぱなしで充電をしている(稼働している)よりも、たまに電源OFF(シャットダウン)にして充電をしたほうが、iPhone(あいふぉん、アイフォン)の為にもバッテリーの為にも良く、調子の悪い方にもお勧めの解消方です。
そんな高品質なiPhone(あいふぉん、アイフォン)バッテリーにも寿命は必ず訪れます。
使用方法にもよりますが、だいたい平均的には2年ほどです。
バッテリーの寿命は使用頻度で決まります。バッテリーの使用頻度とは充電した回数です。
なので、蛍光灯の電球交換と同じく使い方で寿命が決まりますので、たくさん使われる方は早めのバッテリーの交換をお勧めいたします。

画像
画像